HOME > 診療内容

診療時間

△木曜、日曜、祝祭日の往診についてはご確認ください。

診療科目

急性(風邪、腹痛、発熱など)の病気から、生活習慣病(高血圧、糖尿病、肝臓病、高脂血症など) まで診療いたします。

打撲・捻挫・骨折などの外傷、スポーツなどによる傷害、腰・膝などの関節の痛み、手足のしびれ、骨粗鬆症、切り傷、やけど、皮膚のしこりなどの治療をいたします。

頭痛の悩み、脳血管障害を心配されている方など、脳に関すること全般を診療いたします。 脳卒中(脳出血、脳梗塞、くも膜下出血など)や頭部、脊椎、脊髄など何でもご相談ください。 MRI検査は、西川整形外科、佐倉整形の協力を得、可及的速やかに撮影しております。 頭部外傷も診療いたします。

泌尿器科全般に関する健康診断・健康相談。 がん検査(前立腺・腎臓・膀胱・など)、男性更年期障害、勃起障害(ED)尿失禁、性病などお気軽にご相談ください。

睡眠時無呼吸症候群は、軌道の閉塞などの原因で、睡眠中に何回も呼吸が止まる病気です。 いびきや起床時の頭痛、日中の眠気や倦怠感などの症状があります。また、高血圧や脳卒中などの循環器疾患や、糖尿病などの合併症をひき起こすこともあります。

ボツリヌス菌(食中毒の原因菌)が作り出す天然のたんぱく質(ボツリヌストキシン)を有効成分とする薬を筋肉内に注射する治療法です。 当院では、「顔面痙攣」「斜頸」「筋拘束」「多汗症」に対するボトックス注射を行っています。


自由診療

【EDとは】
EDとは勃起機能の障害・低下のことです。
勃起できない、または勃起しても持続しない症状を言います。
原因はさまざまですが、ストレスなどの精神的要因によるものもあり男性なら多くの人に起こり得る病気です。
勃起機能の低下という疾患を表す英語、Erectile Dysfunctionの頭文字をとってEDと呼ぶことが多くなりました。

【EDの現状】
最近の調査で、日本では現在、40~70歳の男性の半数以上が何らかの原因でEDになっていると考えられています。
程度の差こそあれ、5割の男性が悩んでいる一般的な症状です。

【治療薬「バイアグラ」「レビトラ」「シアリス」について】
EDは、治療できる病気です。
恥ずかしい問題でも、相談しにくい問題でもありません。
泌尿器科の専門医に、身体の状態や生活習慣を相談するのが望ましいでしょう。
「バイアグラ」や「レビトラ」「シアリス」という飲み薬は、もっとも効果の期待できる治療薬です。


当院での診療の流れ

初診の方には問診表をお渡ししますので、本日はどうなさいましたか?
と問われましたら、「体調不良です」とお答え下さい。
問診票には、[ED」とご記入ください。
保険証の提示を求められた時は「自費です」とお答えください。

問診で体調をお聞きします。
循環器などに特に問題のない場合は、その場でお薬をお渡しいたします。
お薬は院長が直接診察室でお渡し致します。

受付で会計をしてお帰り下さい。

プラセンタの主な効果としては、免疫力を強化して抵抗力を高め、新陳代謝を促進することです。
お肌への効果としては、真皮層を作っている細胞の動きを活発にし、保水力を高めシワやシミにも効果があります。 お肌に活力を与え、お化粧のノリも良くなります。また肩こりや頭痛の改善、疲労回復、更年期障害、花粉症の症状緩和など全身的な症状にも効果があります。

喫煙習慣(ニコチン依存症)は命に関わる危険な病気を引き起こします。
タバコは意思が弱いから止められないのではなくて、適切な治療が必要な病気です。
医師の指導、管理の下で、禁煙治療薬を用いた治療を行っています。